暴力団排除で保護される企業のほうは? ニュース記事に関連したブログ

2011/11/03 14:12

 

 法律で暴力団を排除する動き、社会の流れなのだろう。

 

では、保護される企業のほうはどうなんだろう?

 

未だに口頭での契約を行い、都合が悪くなると契約解除

内容も平気で変更して料金未払い

 

担当者から責任者まで連絡が取れなくなり、引き伸ばされているうちに

担当者や責任者は人事異動でいなくなる

 

では、裁判で決着をと思っても相手は口頭ベース、証拠を残さない

そのしまいに証拠を揃えて裁判を行えば、事実無根の事を並べられ

反訴してくる

 

こういう企業と取引しなければ良いだろう!

と、聞こえてきそうだが仕事の流れ上仕方なくなることもある

 

結局裁判は1年以上かかり、無駄な時間が使われる

 

こういう企業は暴力団ではないが、やってることは同じ

 

内容を公表すれば、関連企業から情報漏えいと告訴される

内々に解決しようとすれば逃げる

 

やはり人間ってこんなもんだ

 

バカな企業と係わり合いにならないことを祈るのみ。。。

 

 

 

 

 

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アメリカ株式大暴落、操作ミスは予行演習?

2010/05/12 17:54

 

 史上最大の下げと、一気に戻すという個人投資家の資産を総ざらいする株式の激震が走った。

 

市場は緩やかに上昇しようか?というムードの中、いきなりの核爆発にさらされた投資家達。ここで一気に資産を吹き飛ばされた人も多いのではないだろうか?

 

原因は、ミリオンとビリオンの勘違いという事らしいが。。。

 

人間一人のミスで世界中で資産を吹き飛ばされた人が出ている。

株式の方では取引は無効として扱われるような話が出ているが、FXではどうだろうか?

 

FXのフィールドには人為的ミスは存在しない。

あったのは、株式の混乱に乗じて、恐ろしいほどの金額で仕掛けてきた勢力がいたということだ。

 

そして、ストップロスもなにも関係なく一気にさらって行った。

ストップロスを設定しても、FX会社は売買が成立しなかったとして、設定値よりはるかに下で約定し、資産を奪われた人へ更に不足金を請求するという追い討ちをかけるのだろう。

 

これが相場だ!と言われてしまうと反論できないが、FXのフィールドでは特に問題視されていない。

 

どこかのブログで書かれていたが、今のヘッジファンドは0.00004秒位で約定できる能力の売買システムを駆使して、個人投資家が100円で買い注文を出すと、その注文が板に出現する直前に99円で買占め、100円で売る。

自動的に利益が出るらしい。。。

 

こんなシステムに人間が勝てるわけがない。

 

更に、今回のミスでどのくらい利益を出せるのか実験したのでは?

という事まで囁かれている。

 

また忘れたころに、本格的な資金回収事件(相場の激震)が起こるのでは?

とうがった見方をされている。

 

コンピューターで人間の判断力よりはるかに早く判断し、的確な売買を仕掛ける相場。このシステム売買の数がかなり増えてきたので、市場は何か起こると一方方向へ動きやすくなっているという事だ。

 

このような相場の裏側を理解してきながら参戦していかないと、過去の考え方だけではあっさり資産を奪い取られてしまう事が十分考えられる。

 

人間の数&投資金額 vs コンピューター売買

 

このバランスがある分岐点を越えてきたら、コンピューター独自の動きの癖が出てくるだろう。そうしたら、その癖を利用して利益を上げていこう。

 

 

 

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何なんだ?この異常な上昇は・・・ 続編

2010/03/25 00:37

 

猛烈な上昇はひとまず収まったかに見えた。

その後、上げすぎを調整するかのように穏やかに下降を初めたが、また投資家をびっくりさせるかのようにいきなり上昇し、最上段の水準へ戻った。

 

今回の上昇の理由として考えられるのは、かなり大きく動いていた時と同等の取引量があった状況で、レパトリの売り圧力が終了した事が原因ではないかと思われる。

 

大きな力同士のおしくらまんじゅう、そこへ肩すかし。

一気に流れが出来上がる。

 

その流れに乗ってヨーロッパタイムからニューヨークタイムへバトンタッチ。

 

アメリカヘッジファンドが待ってました!とばかりに現在大暴れしている。

 

沖縄の透き通った海のサンゴの間を小さく綺麗な魚が泳いでいる優雅なところへ、いきなりクジラ並みの肉食魚がやってきてサンゴもろとも食い荒らしている。

 

これでは、オバマ大統領ヘッジファンドの勢力を押さえ込む為の金融規制法案を出したくなるのもうなずける。

 

一方、ヘッジファンドも押さえ込まれる前に、更にたらふく食べようと大暴れしている。

 

アメリカを本拠地としていたら活動できなくなるので、スイスへ大移動が始まっている模様。香港へもかなり移動が進んでいる。

 

ま、やりたい放題だな。。。

 

PIIGSと呼ばれるEU加盟国のギリシャ問題という事であのユーロがドルで売り込まれている。次は日本がターゲットになるかもという噂が既に、日本の機関投資家の間では囁かれているらしい。

 

日本の何処の部分を取り上げてネタにするのであろうか?

 

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何なんだ?この異常な上昇は・・・

2010/03/24 22:10

 

猛烈な勢いでドル円ユーロ円が上昇している。

当初は3月22日の急下落の反動分の上昇と思っていたが、そのままわき目も振らず92円に届こうとしている。

 

今年になってからのヨーロッパタイムは忘れた頃にこんなばかげた動きをする。ある程度、相場を信用しないと利益を出すのは難しいが、ほどほど信用していると、こうしてヨーロッパタイムで思い切り裏切られる。

 

これではこの時間帯リスクのほうが大きすぎて利益を出すのは無理になってしまう。それにしても、ここまで一方的に相場の意思が一致するものだろうか?

 

大きく下げた反動なら、まだこの動きは理解できよう。

しかし、ここ2週間ほど、これもまたおかしいだろう?というほど平坦な動きしかしてこなかった相場がいきなりこれである。

 

年度末で決算期だからといって、輸出入産業の相反する思惑があるからバランスが取れていたものに影で便乗している何者かがいると思えるような動きである。

 

これで、2007年7月から3年間下げ続けてきたレジスタンスラインを突破する勢いだ。いや、これを書いているうちに突破した。

 

ここ1週間の小動きの中利益を出してきたが、その倍の金額をこの1時間で持っていかれた。

 

ショックはでかい。。。

 

資金管理が甘いのは自覚しているが、資金を大きくするためには少々リスキーな事もたまには行うが、この2週間ずっと自粛していた。たまたま手違いで少しリスクが大きくなった直後だっただけに対処を誤ってしまった。

 

ヤカラの伝道師三沢さんもこのヨーロッパタイムは当分見学だけにすると書いていた。

 

同感である。

 

しかし、流石に2週間平坦だった相場がいきなりここまで急上昇すると、他の事を疑ってしまう。

 

中国の元とドルが現在ドルペックで固定されている。

中国は先日のコメントで貿易赤字を歓迎しているとの発表。

米国との貿易摩擦を軽減し、元の切り上げをかわす狙いがあると見られている。

 

もし、このドルペック制が解除されるとドルはドル円で50円水準になるといわれている。

 

このような平坦な相場からいきなりこれだけの上昇を見せられると、ドルペック解除間近なのか?

 

と疑いたくなってしまう。。。

 

ほとんどのアナリストはこれからドル円は上昇していくと見ている。しかも、3年越しのレジスタンスを超えてきている状況では今後上昇は間違いないのだろうが。。。

 

それにしても相場は恐ろしい世界だ。。。

 

2ヶ月前に店頭取引のFX会社を変えてみた。

面白いように利益が出せる。

 

前のFX会社でどうやっても利益を出せなかった手法が、今度のFX会社では普通に利益を出せる。

 

3社のチャートを比べながら行う事が非常に重要だ。

1社のチャートを鵜呑みにしてはいけない。

必ずどこかにカラクリがある。

 

今のFX会社を最初から使っていればもっと利益を出せたと思うと、つくづくFX会社選びが重要だと実感する。

 

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何も起こらない?

2010/03/19 23:15

 

完全に心停止。。。

 

過去数年のチャートを結構詳細に見てもここまで動かない相場は無いように思えるな~

 

なぜ動かない?

 

米国は日本政府による円安介入に許可を出さない模様。

よって、円安介入できないから、奥の手。

 

日本の郵便貯金で米国債の購入が昨年末から行われている模様。

国債購入、購入するためにはまず円→ドルへ両替が必要。

つまりドル買い。これが結構な金額らしい。

 

この頃といえば、民主党天下り問題で斉藤氏が天下りでは?

などとワイドショーをにぎわしていた頃。そして、着任先は日本郵政

 

着任直後、米国債購入開始。ドル円円安へ。。。

そして、チャートは安定。

 

安定しすぎて心停止(笑)

 

レパトリが終わるまでドル円の上昇はおあずけ?

 

世界一の取引量を誇る為替相場のはずが、米国の金融規制案とそれに便乗しようとしている英国の影響で、動けないのか?

 

どうしたFX

 

 

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まずい。スパイラルになる?

2010/02/25 23:40

 

やはり「はりぼての経済指標」だったアメリカ経済。

 

バーナンキ発言で、今年秋頃の利上げどころではなくなってきたという空気が充満し始めてきた感じだ。

 

クロス円がジリジリ下げ幅を広げている。

そこには、いわゆる「だまし」のような動きも無い。

 

リスク回避で「ドル買い」?

 

アメリカ債権価格(10年債)下落で、債権金利上昇、するとドルが買われる。

 

円も買われている。結果クロス円下落。

 

2年日足チャートで眺めていると、2008年の大きな下落の反動で2009年は上昇したように見える。

 

その反動パワーも力尽きて下げ始めているように見える。

 

これがいわゆる2番底の状態になっていくのだろうか?

 

アメリカではトヨタが「おいおい!」ってくらいいじめられている。

アメリカ議会に出入りする新興国で車を販売したい国のロビイストの策略とか言われていたりもする。

 

GMとかフォードの再生も出来ていない状態でGMはトヨタ車からの乗り換えにはキャッシュバックもあるという露骨な作戦に、アメリカ人からもやりすぎでは?との声も有るようだ。

 

アメリカ債権保有国第一位日本、あんまり日本をいじめると再建売却してしまうぞ!という脅しをかけようにも日本経済とあまりにもリンクしているアメリカ経済をつつくと、そのまま日本に跳ね返ってくるというジレンマ。

 

昨年までアメリカ債権保有国第一位は中国だったのに、こっそり?売却し、保有量を減らしてきた。

 

為替相場全体に活気というかエネルギーを感じられない。

 

2008年までの動きと2009年以降の相場の動きが変わってきている。理由は不明だが、インターネットの普及で、世界中の投資家が同じ方向へ一斉に動きやすいからこのような単純な動きになるのだろうか?

 

ゴールドマンサックスなどの世界戦略で、バブルを意図的に作り出し、頂点付近で大量の売りを入れておき、はじけさせる。

様々な方面で言われているが、本当に意図的な動きは露骨になってきているように感じる。

 

大量の資金で、振り回せば個人投資家などひとたまりもない。

それをギリシャの政府資金をトリッックプレーでカバーしてみたりと、個人レベルでは想像の範囲を超えている。

 

しかし、このトリックプレーがなぜ今暴露されているのか?

 

ここまで大掛かりな事を行うのに、なぜばれる?

意図的にばらしているのか?

 

1995年以降徐々にドル円の触れ幅は小さくなってきている。

これは天井から売りを入れたときの底値での利益が減っていることを考えると、また大きく動かそうという意図があるようにも思えるが。

 

EUR/USDでは2008年8月のピークから1/3既に下げてきている。

ゴールドマンの今年の利益はここからまず取ろうということなのだろうか?

 

ドルが買われ、円も買われ、板ばさみのドル円もジリジリ下げてきている状態だが、やはり未だ蚊帳の外。

 

FFレート利上げもおあずけになったので、当分上昇トレンドは見込めないだろうな。。。

 

しかし日本の輸出企業年度末にとってこの円高は痛いだろうな。

 

利益をだしている輸入業者はどこだ?

 

日経225も明日は1万円を再度割り込んでくるかもしれない。

 

昨年のこの時期は上昇パワーが物凄かったが、今年は正反対な動きで先が思いやられる。

 

で、7月から株式相場は下落するという予想が出されている翌月の8月からはFXレバレッジ規制が始まるし。

 

この上アメリカイギリスで金融規制が本格的に動いたら一気にお金の動きが悪くなるだろう。

 

投機だけでの生活も厳しくなりそうだ。

 

シンガポールにでも引っ越そうかな:笑

 

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やはり怪しいアメリカ経済

2010/02/24 01:15

 

*コンファレンスボード消費者信頼感指数(2月)
 結果 46.0                                                                  
 予想 55.0 前回 56.5(55.9から修正)

 

この結果を受けて、クロス円は下落のスパイラル突入の可能性が指摘され始めた。

 

ドル円・・・ちょっとまずいかな?

 

先日の公定歩合突然の引き上げ発表でFFレートの引き上げと混同され、パニックが起きたが、アメリカ政府要人発言で、これは別!と強調した発言が目立った。

 

相場は年内秋頃のFFレート引き上げをドル円に織り込みたいようで、総合指数的に上昇を始めていたところへの、公定歩合引き上げなので、混乱は仕方無いが、明日のバーナンキの発言内容は非常に重要だ。

 

現在のアメリカ国内、住宅関連(特に一般住宅)は、失業率の高止まりでデフォルトがまだ続いている。そりゃそうだ、仕事が無ければローンは払えない。

 

色々対策を講じて世界中にドル紙幣がじゃぶじゃぶ溢れている状況で、年内のFFレート利上げが行われないとなると、今週末は要注意!

 

毎年、2月最終の週はどちらかへ飛ぶきっかけになっているようだ。

 

バーナンキの発言で、年内利上げは見送りと読み取れる発言が飛び出そうものなら。。。

 

またドル円は87円を目指してナイアガラではないだろうか?

 

まあ、一度大きく沈まないと春以降の95円までの上昇エネルギー蓄積が出来ないだろうから、仕方ないとは思うが。。。

 

超円高

 

そしてすぐに円安方向へ戻ってくれれば、夏の参院選、自民民主は互角にやり合うだろうけど、円高のままなら民主劣勢という流れになるだろう。

 

世界中の経済界が何故か「100年に1度の危機!」という物凄い事件を過去のものにしようとやっきになっているが、そう簡単に処理できないから100年に1度なんだろうと思うが。。。。

 

そんなこんなブログを書いている最中にもクロス円が下げ続けている。

 

どこまで下げるかな?

 

午前0時(東京)の指標発表直前にクロス円の売りは仕手舞いしたので今回の下げの利益は取れなかったが、危険すぎる状態なので、気にならない。

 

明日のバーナンキ発言までにドル円は戻ると思うが、その発言内容によってはそこからまた折り返して 下ぁ~にぃ下ぁにぃ

 

今年は大荒れの相場となりそうな予感の前兆が既に現れている。

 

 

 

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G7、本当の意味は?

2010/02/15 11:50

 

共同声明も無く、報道関係者も近寄れない場所での完全な極秘秘密会合となったG7

 

世界のリーダー達が集まって、何を話し合い、何を行おうとしているのか?

 

100年に1度の危機と言われた混乱から1年以上経過し、何事も無かったかのようにアメリカの失業率が頭打ちし、これから半年後くらいには利上げの可能性をちらつかせながら、ドル実効レートは上昇に転じ始めている。

 

ユーロがかなり下げてきている理由としては、PIGSなどと呼ばれるポルトガル、イタリア、ギリシャ他などの経済危機、デフォルトの危険性が理由とされている。

 

しかし、アメリカでも勇気ある議員が、今のままではアメリカ経済は持続不可能!と声を出している。

 

中国では金融引き締めが行われ、インフレの抑制に動きつつあるが、所得格差はまだ人民に深い問題としてくすぶっている。

 

今回のG7、マイナス30度のうかつには近寄れない場所で秘密裏に行われた内容を知ることは出来ないが、このような事実があったことを忘れてはいけないと思う。

 

回復不可能と思われている米国経済、米国経済としっかりリンクしている日本経済。

 

ユーロ圏、米国、日本、各国で昨年から投じた経済対策の費用は世界経済修復不可能の可能性として考えた場合(既に断言している人もいる)今回のG7で、何か「大どんでん返し」を計画しているのではないだろうか?

 

いよいよ世界基軸通貨を放棄し、ニューダラー(ブルーノート)のいきなりの発行?

 

完全に信じているわけではないのだが、ジョセリーノの予言、2010年6月15日、米国ウォール街証券取引所閉鎖。

 

閉鎖とまでは行かないにしても、2010年7月以降株式市場が世界的に下落するという予測は、通常の経済アナリストも現時点で発表している。

 

時期的におおよそ一致する。

 

中国の万博が5月で終わり、その後中国国民の格差社会が原因で混乱が発生など、するとこの時期穏やかに過ぎていく可能性は少なそうだと一般人である私ですら思ってしまう。

 

あらゆる可能性を考えて用心深く。。。

 

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実況中継中3!ドル円 あれ?

2010/02/10 01:04

 

1枚バリアを破ってもう売り玉は打ち止め??

 

もう底打ちしたようなチャートに成ってきたか?

 

ロンドンフィックスも何も入ってこない様子だ。

 

ユーロドルがじりじり上昇している。これはショートカバーの動きだろうか?

 

NYダウ、NQがこれだけ元気に上昇している時に、ドル円はまるで関係なく下げてきた。

 

明日の日経平均はどう動くのだろうか?

 

ドル円は今夜ゆっくり時間をかけて上昇していく感じだが。。。

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実況中継中2!ドル円

2010/02/10 00:49

 

89.16を付けたところで、まずはバリアを一枚破った。

 

小休止で89.36まで戻したが、このチャートの動きではここからの上昇は難しいと思われる。

 

せっかく昨日まで調子よく上げてきていたのが、台無しだ。

 

このせめぎ合いは本当に凄い量の売り買いの交錯だ。

相当な数が入っていると思われる。

 

サポートラインを2本割ってきたので、ここから下は最安値しか目安に成るものが無い。

 

 

まだ目が離せない状況が続くだろう・・・

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